① 白いキャップを装着して使用する場合(写真1〜8枚目) キャップをネジ穴に被せるためには、ネジを最後まで締め切らず、少し浮かせた状態(写真9、10枚目)にする必要があります。 この状態にするとキャップは装着できますが、ネジが緩い状態となるためシェルフ全体に少し「ぐらつき」が生じます。 (※バラバラに散らばったり、崩壊したりすることはありませんが、少し揺れるような状態です)
② ぐらつきを無くして(安定させて)使用する場合(写真11枚目) ネジを最後までしっかりと締め込むと、シェルフのぐらつきは完全に解消され、しっかり安定します。 しかし、ネジ頭が木枠の表面より奥まで深く沈み込んでしまうため、付属の白いキャップを取り付けることが上手くできなくなります。(数個のネジにキャップを取り付けることができますが、全部は無理なようです)