キャロウェイ Callaway APEX TI SUPER HYBRID エイペックス チタン スーパーハイブリッド VENTUS SILVER 6 for Callaway シャフト 日本正規品 2025の詳細情報
メーカー名キャロウェイ(Callaway)基本仕様ヘッド「1」【フェース素材/構造】6-4チタン/Ai APEXフェース/フォージド・フェースカップヘッド「2」【ボディ素材】17-4ステンレススチール/ソールウェイト約7gシャフトVENTUS SILVER 6 for Callaway カーボンシャフトシャフトスペック重量:約69.0/67.5/66.0g、トルク:3.3/3.3/3.3°、キックポイント:中調子 (S/SR/R)内容グリップ:Callaway Tour Velvet ラバー ブラック/ホワイト バックライン無し付属品専用ヘッドカバー付注意事項この商品は日本正規品です。取扱い一覧番手フレックス長さ(インチ)総重量(g)ロフト(°)バランスヘッド体積3H/18/S 在庫3HS40.87518D1123cm34H/21/S 在庫4HS40.2521D1120cm34H/21/SR 在庫4HSR40.2521D1120cm34H/21/R 在庫4HR40.2521D1120cm35H/24/S 在庫5HS39.625約363g24D1113cm35H/24/SR 在庫5HSR39.625約362g24D1113cm35H/24/R 在庫5HR39.625約360g24D1113cm3商品説明最新作は、操作性とスーパーな飛びに注力UW同様の抜けの良いソールも装備 2019年から始まったSUPER HYBRIDという名前のついたモデルは、これまでどちらかといえば、大きなヘッドによる安心感ややさしさをイメージさせるものでしたが、新登場の「APEX Ti SUPER HYBRID」は少し性格が異なります。チタン製フェースの反発力を生かして、より飛距離性能を注力したタイプとなっており、ELYTEシリーズで言えば、ELYTE TITANIUMフェアウェイウッドのような存在です。導入されている専用のAi APEX FACEは、ミスヒットに対する強さや着弾範囲の狭さもさることながら、前へ前へと突き進んでいく弾道を実現することに、より重きを置いて設計。長めの設定となっているクラブ長さも、飛びのパフォーマンスに大きく貢献しています。APEX UW同様にステップ・ソールデザインが採用されているため、ラフなどでも抜群の抜けの良さを発揮。ロフトは2Hから5Hまでの4種類で、全番手に最新のニューオプティフィット4と呼ばれるアジャスタブルホーゼルを搭載しています。 ■チタンフェースを生かして驚異的な飛距離性能 「APEX Ti SUPER HYBRID」は、より飛距離性能を重視するというコンセプトのもとで開発されたモデルです。どちらかといえば大きめのヘッドによるやさしいモデルというイメージが強かった、過去のSUPER HYBRID(2019年)やEPIC SUPER HYBRID(2021年)、PARADYM SUPER HYBRID(2023年)とは、立ち位置が少し異なります。PARADYM SUPER HYBRIDと比較すると、「APEX Ti SUPER HYBRID」のヘッドは、前後長もフェース長も小さくなり、操作性に特化した形に生まれ変わりました。フェースはチタン製、ボディはステンレススチール製です。過去モデルとは異なり、カーボン製のクラウンは導入していません。また、PARADYM SUPER HYBRIDでは、ソールとヘッド内部にウェイトが搭載されていましたが、「APEX Ti SUPER HYBRID」では、ヘッド内には設置せず、ソールのスクリューウェイトのみとしていることで、重心位置が高くなり、スピン性能とコントロール性能の向上を図っています。 ■「Ai APEX FACE」で突き抜けるような弾道 フェースには、APEX UWと同様、最新の「Ai APEX FACE」が導入されていますが、もちろん、「APEX Ti SUPER HYBRID」専用の設計です。ELYTEシリーズで登場したAi 10x FACEのAPEX Ti SUPER HYBRIDバージョンと言えるものになっており、このモデルのターゲットとなる中間層のプレーヤーのリアルなデータを生かしながらAIが設計しています。ミスヒットに強さを発揮したり、着弾範囲を小さくしたりする弾道補正能力も備えており、強く前へ前へと出ていくボールの打ち出し、ボールスピードを、より重視しながらもコントロール性能を備えた、高次元の機能を持つフェースとなっています。 ■台形状の段差をつけたステップ・ソールデザイン ソールには、APEX UWと同様にステップ・ソールデザインが採用されました。フェース側とヘッド後端の間の中間部分に、台形状の段差を設置。ソールの後ろ側が少し地面から浮くような形状になっているため、ボールをヒットした際には、気持ち良くヘッドが抜けていきます。また、ヘッドの座りの良さも考慮されており、地面にセットした際、ヘッドがぐらついたり、回転したりはせず、とても構えやすくなっています。 ■クラブ長さの設定も、飛距離性能の向上に貢献 前述のとおり、「APEX Ti SUPER HYBRID」は、より飛距離性能を重視した設計となっており、それはクラブ長さからも伺えます。ELYTEユーティリティと比較しても、番手それぞれで0.25インチ長い設定となっており、より飛ばしていくことができる仕様になっていると言えます。 ■全番手にELYTEのユーティリティと同じホーゼル 「APEX Ti SUPER HYBRID」の番手は、2H(ロフト16度)、3H(ロフト18度)、4H(ロフト21度)、5H(ロフト24度)の4種類で、2Hについてはカスタムのみでの展開となります。全番手に装備されているアジャスタブルホーゼルは、ELYTEシリーズのユーティリティで初採用となったニューオプティフィット4と呼ばれる最新のもので、計7つのロフトとライ角のコンビネーションが可能となっています。 ※全ロフトNEW OPTIFIT4装着